海外のファンがIWGPヘビー級チャンピオンにすべき、なっていたはずのレスラーを妄想。

出典:新日本プロレスリング:HP

本日は海外のファンがIWGPヘビー級チャンピオンにすべき、またはそうなっていたはずのレスラーを妄想していたので紹介します。



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IWGPヘビー級チャンピオンにすべき、またはそうなっていたはずのレスラー(順不同)

REDDITのコメント欄より:ソース

1.海外のホーホケキョ。

IWGPヘビー級チャンピオンにすべき、またはそうなっていたはずのレスラーたち(順不同)

石井智宏
後藤洋央紀
飯伏幸太
ザックセイバージュニア
鈴木みのる(もし年齢が彼の勝利を妨げないなら)
彼のキャリアは怪我で止まってしまっているが、柴田勝頼 (彼はカムバックするかもしれないね)

2.海外のホーホケキョ。

↑後藤と柴田は俺にとって最大のものだね。

3.海外のホーホケキョ。

↑数年前の後藤のプッシュはうまくいかなかったね。

希望的には、彼に別のチャンスを与えれられることがあれば

より上手くやってくれるだろうが、

それは起こらないような気がしているよ。

4.海外のホーホケキョ。

↑ああ、今年の彼のG1の最初の3試合は彼への期待をを本当にリニューアルできたと思ったけど、トーナメントの残りの試合では乏しい結果になってしまったね。

5.海外のホーホケキョ。

↑こんな事は言いたくないけど、

個人的には、今の後藤はNEVER無差別級のタイトルシーンを越えるとは考えていないよ。

もし彼がラッキーだったら何回かインターコンチネンタル王座への挑戦権を与えられるだろうが、そこまでだろう。

これはレスラーとしての彼に対するオレの見解ではないよ、

オレは彼が将来使用される方法を想定しただけさ。

6.海外のホーホケキョ。

会社が将来誰を育てているのか見てみると、

石井が将来インターコンチネンタルのタイトル線上に来るのを見るのは難しそうだ。

7.海外のホーホケキョ。

↑ああ、石井はいつかインターコンチのベルトをゲット出来るかもしれないが、

悲しい事に、長い事ベルトを保持する事は出来ないだろうね。

8.海外のホーホケキョ。

鈴木と後藤

鈴木はすでにGHCとトリプルクラウンベルトを獲得しているね。

オレがショックだったのは、シングルのベルトを何も獲得した事のないのかな?

カールアンダーソンだよ。

9.海外のホーホケキョ。

人々が鈴木にIWGPヘビー級タイトルを獲得してほしい主な理由は、

彼が主流のヘビー級タイトルの3つをすべて獲得した唯一の男性として、

佐々木健介と高山善廣に加わることができるようなるためさ。

ユニークな立場にいながらビッグ3に勝つ事が出来る非常に少ない人で、

伝説的なキャリアを覆すには最適な方法だ。

問題は、その願いが現在の新日本プロレスのメインイベントのブッキングニーズと

一致していないことだね。

10.海外のホーホケキョ。

彼らは非常に才能があるよ。

少なくとも1回の載冠に値するくらい多くの偉大な試合をやって来たと思う。

セイバージュニアは可能性があるね。

石井についてはわからないな、彼の年齢が成功するのを妨げるだろうな(彼は42か43歳)

11.海外のホーホケキョ。

サナダかZSJが2020にG1で優勝してレッスルキングダム15で獲得するな。

長期的な思考だと思うが彼らは30と31歳だ

彼らの全盛期で獲得するのさ。

12.海外のホーホケキョ。

↑オレの夢はレッスルキングダム14の後に内藤がベルトを保持し、

そしてサナダがニュージャパンカップかG1を使って獲得するんだ。

13.海外のホーホケキョ。

正直言って、ZSJにIWGPのベルトを保持させる事はないと思うな。

彼の事は大好きだが、彼のサイズが彼の最大の障壁さ。

14.海外のホーホケキョ。

なぜだ?

内藤、棚橋、オメガ、オカダがロースターにいるのに、

なぜ他の選手にタイトルを置く必要があるんだ?

16.海外のホーホケキョ。

翔太

17.海外のホーホケキョ。

↑誰だそれは?

18.海外のホーホケキョ。

↑海野翔太はヤングライオンさ

ワールドタッグリーグで吉田と組んでいるよ。

19.海外のホーホケキョ。

ザックなら偉大なチャンピオンになれるって考えているよ。

20.海外のホーホケキョ。

矢野、鈴木、後藤。

多分、飯伏や石井も。

Evil やハングマンもいつの日にか

21.海外のホーホケキョ。

誰しもがトップの男になることは出来ないからね。

22.海外のホーホケキョ。

このリストで唯一同意出来るのは鈴木だけだな。

ひょっとしたら石井と後藤もあるかもね。

感想

今年IWGP王座戦を闘ったのは、内藤、SANADA、ザック、棚橋、ケニー、コーディ、石井の7人。

IWGPヘビーの載冠歴のあるビッグ3を抜かすと、この狭き門に入り込んだのはSANADA、ザック、コーディ、石井の4人。

来年は一体何人がこの狭き門に入れるのか非常に興味がありますが、

話題に上がっていた鈴木はインターコンチとブリティッシュへ、

今年の後藤はNEVER一本でしたね。

鈴木も次はIWGPかUSヘビーを狙っても良い頃に感じますし、後藤もオカダが所持していない今こそIWGPヘビーへ挑戦という姿を見せてくれても面白くなりそうな気がします。

両者とも今年は挑戦していないので来年はIWGPヘビーへの可能性もあるかも?

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