貫禄のジェリコ、石井は人間を越えた?11.3パワーストラッグル【海外の反応その2】

本日は昨日に引き続き、11月3日に行なわれた「POWER STRUGGLE 」大阪大会の反応のを紹介します。

Highlights from POWER STRUGGLE ~SUPER Jr. TAG LEAGUE 2018~ (November 3)
NEW JAPAN PRO-WRESTLINGより

若干順番がメチャクチャですがお許し下さい。

関連ジェリコvsEVIL、内藤vsZSJ、鈴木vs石井他、11.3POWER STRUGGL大阪大会【海外の反応】



スポンサーリンク

11.3パワーストラッグル大阪大会「その2」

redditよりソース 

1.海外のホーホケキョ。

トロフィーのプレートの碑文が両方ともVICTORYだけなのが気に入っているよ。

2.海外のホーホケキョ。

↑それがわかれば良いからな。

3.海外のホーホケキョ。

この試合はなぜ鈴木軍がチャンピオンなのか気づかされたよ。

なんてすばらしい試合。

4.海外のホーホケキョ。

今、ロビーが試合をしているのを見て、オレの顔は一番間抜けな笑みを浮かべているよ。

オーストラリアの誇りだ!!!

5.海外のホーホケキョ。

KUSHIDAのカウンターがイカしてたね。

6.海外のホーホケキョ。

神様ありがとう

石森は大丈夫そうだな。

7.海外のホーホケキョ。

EVILがLEDの五芒星ハンドスピナーを持って来てたね。

8.海外のホーホケキョ。

この試合はジェリコVS内藤より面白かったかも。

9.海外のホーホケキョ。

↑間違いなくより優れた試合だったよ。

ジェリコVS内藤は、より混沌とした喧嘩だったね。

10.海外のホーホケキョ。

↑正直、ジェリコVSオメガより面白かったかもしれないな。

11.海外のホーホケキョ。

フィンレーが未だにCブロックのトロフィーを持ち歩いているのは素敵だね。

12.海外のホーホケキョ。

↑彼の様子から、唯一の重要な所有物なんだろう。

13.海外のホーホケキョ。

オメガと飯伏はタッグとして驚くべきタイミングをもっているね。

あのハイキック&Vトリガーは美しかった。

14.海外のホーホケキョ。

ジェリコは十分な時間がなかったかもしれないが、

今夜の彼は良く働いてるから敬意を示すよ。

15.海外のホーホケキョ。

クルーズの主催者が幾度となくデカい受け身をとっているよ。

16.海外のホーホケキョ。

ジェリコがロープブレイクをタップアウトだと勘違いする流れは何度観ても飽きないね。

17.海外のホーホケキョ。

このジェリコvsEVILの試合がオレの期待を越えた事を認めるよ。

ジェリコは彼の世代の「男」ではなかったかもしれないが、

彼の同世代(トリプルH、オースティンなど)よりもパフォーマーとして伝説的だよ。

18.海外のホーホケキョ。

どうしてキックアウトしたんだ…今まで観た中で最高のコードブレイカーだったのに。

19.海外のホーホケキョ。

↑とても滑らかで予測不可能だったね。

20.海外のホーホケキョ。

ダークネスフォールからフランケンシュタイナーの流れはイカしてたな。

21.海外のホーホケキョ。

この鈴木vs石井の試合は、偉大な勝負には必ずしも派手な動きや順序を必要としないという完璧な例だね。

すばらしい試合だ。

22.海外のホーホケキョ。

石井が今までこんなムーブをしたのは観た事なかったよ。

23.海外のホーホケキョ。

↑G1の間に鈴木VSペイジを観ていたんだろう。

誰かがバイトオブザパッセージってコメントするだろうね。

24.海外のホーホケキョ。

石井はDNA検査をした事は無いのか?

心から彼は洗濯機の一部なんじゃないかって思ってるよ。

25.海外のホーホケキョ。

↑ドンキャリスは何度か、彼は消火栓の様だって言ってたな。

26.海外のホーホケキョ。

↑誰かが消火栓と恋に落ち、ストーンピットブルが生まれたんだ。

俺にとっては理にかなったよ。

27.海外のホーホケキョ。

バレッタを疑ってたのは何処のどいつだ?

28.海外のホーホケキョ。

↑オレが愚かだったよ。

29.海外のホーホケキョ。

バレッタは今や最もデカい男になった。

30.海外のホーホケキョ。

後藤が死にかける中、観客はレッツゴータイチとチャントをしている。

ここの観衆はマニア後のRAWの観衆よりも非情だ。

31.海外のホーホケキョ。

2年ぶりの裏昇天、今なら幸せに死ねるわ。

32.海外のホーホケキョ。

後藤にはヒールターンが必要だな。

彼はタイチを超ベビーフェイスにしてしまったから新鮮味が薄れてしまったんだ!

33.海外のホーホケキョ。

↑ケイオスの裏切り者だな。

34.海外のホーホケキョ。

↑頭を剃って浪人サムライにするんだ。

35.海外のホーホケキョ。

試合のストーリーがすばらしかったね。

内藤はザックの首を狙って彼がいかなるサブミッションでもロック出来なくさせたから、彼は打撃に頼らざるを得なくなり持ち味が生かせなくなってしまった。

36.海外のホーホケキョ。

この試合でのザックの受け身は素晴らしいね。

37.海外のホーホケキョ。

フィニッシャーをキックアウトされたように見えないように、

ランニング式のデスティーノには新しい名前が必要だ。

38.海外のホーホケキョ。

↑デスティ?NO!!

39.海外のホーホケキョ。

↑ランティーノ!!

感想

期待したような大きなサプライズは無かったものの、試合自体は楽しんでみる事ができました。

個人的には鈴木軍とロスインゴの印象が強い大会となりましたが、実際試合に勝ったのは二つのユニットを会わせても内藤哲也一人だけなんですね。

ジェリコはクルーズ終わってすぐやって来たのに今回が一番コンディション良かったのではないのでしょうか?

クルーズでも試合をやってたから感が鈍らずに試合に入り込めたのでしょうか?

石井智宏は堅すぎるせいか、洗濯機やら冷蔵庫やら消火栓やらと、

例えが人間の域を越えだしているのが面白いですね。

試合に大きな不満はありませんでしたが、カメラがいつもより大事なところをちょくちょく見逃していた印象を受けたので少し残念だったかも。

プロレスブログを応援しよう!
(1日1クリック有効)


人気ブログランキング



スポンサーリンク