新日本プロレス公式のYOUTUBE英語版チャンネル活性化へ!新しい試みが好評!【海外の反応】

ここ数日、新日本プロレスの英語版YOUTUBEサイトの更新が頻繁に行なわれているようです。

最近では柴田勝頼のドキュメンタリー「CALIFORNIA DREAMIN’ 」を皮切りに、

新日本プロレスで起こった事をTOP5のランキング形式で発表することになるであろう「NJPW TOP5」

そして、次のビッグイベントの見所やニュースなどを伝える「THE WIRE」という新たな動画シリーズが英語版チャンネルに誕生し海外のファンから好評を得ている様です。

Lineup of Destruction’s Huge Main Matches!
NEW JAPAN PRO-WRESTLINGより

今までは試合後コメントの英語字幕版が中心で、全く更新されない日が続く事もありましたが、このシリーズが英語版チャンネルを活性化させることに繋がるのか?

という事で今回は動画の内容ではなく、この試みに対しての海外の反応を紹介します。

柴田勝頼のドキュメンタリー「CALIFORNIA DREAMIN’ 」の反応はこちら
関連ファン待望の“ザ・レスラー”柴田勝頼のドキュメンタリーが公開!【海外の反応】



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NJPW TOP5【海外の反応】 

TWITTERのコメント欄より:ソース

Top 5 Heated Moments from the G1 Climax
NEW JAPAN PRO-WRESTLINGより

1.海外のホーホケキョ。

ついにトップリストを作ったんだな。

2.海外のホーホケキョ。

なに、NJPW TOP5だと?

さらなるTOP5動画の登場を希望するよ。

3.海外のホーホケキョ。

新日本のこの新しいコンテンツが大好きだよ。

今後もアップし続けてくれ。

4.海外のホーホケキョ。

これが、なぜ新日本プロレスがプロレスリング界のトップにいかという5つの実例だね。

5.海外のホーホケキョ。

この新しいフォーマットが大好きだよ!

その調子だ!

6.海外のホーホケキョ。

今の新日本プロレスワールドのサイトは前より良くなっているね。

以前使っていたときは操作するのが難しかったんだ。

7.海外のホーホケキョ。

こんな動画をもっと作って

8.海外のホーホケキョ。

この5つの動画クリップのうち、最も熱くなったのは間違いなくfiring squadが退去させられたことだったよ。

トップ5のアイデアも気に入っているよ。

9.海外のホーホケキョ。

頼む、TOP5動画をもっと作ってくれ

いくつかの歴史的なのも同様にランキングにして欲しいな。

10.海外のホーホケキョ。

↑新日本史上、もっとも血まみれの試合トップ5が観たいな。

11.海外のホーホケキョ。

TOP5はこのチャンネルの素敵な前進だね。

継続してくれ。

THE WIRE【海外の反応】 

Ishii Challenges Omega for IWGP Heavyweight Championship!
NEW JAPAN PRO-WRESTLINGより

12.海外のホーホケキョ。

石井による素晴らしいプロモだ。

13.海外のホーホケキョ。

新日本プロレス、このタイプの動画を作ってくれてありがとう

14.海外のホーホケキョ。

う〜ん、新日本プロレスの日本語版VTRの男のようなテンションの高い声の方が好みだな。

多分この声は視聴者ベースに関連した意図的なものかな?

15.海外のホーホケキョ。

↑そうだね。

両方素晴らしいよ。

16.海外のホーホケキョ。

英語のナレーターは良い仕事をしてるよ!

このタイプの動画をもっとくれ!

17.海外のホーホケキョ。

こういった動画はWWEがやっていることを思い出すが、

それについてはどう感じれば良いのかわからないよ…

18.海外のホーホケキョ。

ケイオスのDVDを英語でリリースして欲しいな。

18.海外のホーホケキョ。

↑矢野のDVDの英語版が必要だね。

およそ3500円だ。 実際には悪くない値だ。

しかし、翻訳がコストを増やすだろうなって感じているよ。

19.海外のホーホケキョ。

新日本プロレレスはWWEのような素晴らしい可能性を持った会社だ。

オレは両方の会社が好きだから、新日本がアメリカで大いに露出し始めているのを見られてうれしいよ。

彼らが成長し続けることを願ってるぜ。

21.海外のホーホケキョ。

THE WIREシリーズが気に入ったぜ。

是非、継続希望

やはり継続希望の声が非常に多く、好評の様です。

国内とは明らかに動画のつくりが違うので、海外向けに海外の映像会社と契約を結んでいるのかもしれませんね。

NJPW TOP5の視聴数も多いので今後も間をあまり空けずに継続して行けば英語版チャンネルの固定ファンを増やす事が出来そうです。

ただ、WWEは動画を1日におよそ10本かそれ以上は平均して更新してウン十万〜百万回は視聴されてますから、今後同じように競って行くのであれば映像制作のさらなる強化でアピールしていくことが必要になってくるでしょう。

今回の新しいシリーズの追加に加え、「ON THE ROAD」のような外国人選手のドキュメンタリーをまた見てみたいですね。

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