【BOSJ25】宿命のヒロムvsリー、KUSHIDAvs田口は94秒決着!6日目Bブロック【海外の反応】

新日本プロレスの最強ジュニア級レスラー決定トーナメント、ベストオブスーパージュニア25

出典:新日本プロレスリング:HP

今回も録画のため海外の反応が少なかったですが、6日目となるBブロックの第2戦目から

  • クリス・セイビンvs マーティー・スカル
  • 田口隆祐 vs KUSHIDA
  • エル・デスペラード vs SHO
  • 高橋ヒロムvsドラゴン・リー

の試合の海外の反応を紹介します。



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ベストオブスーパージュニア25 DAY6【海外の反応】

reddit、TWITTERのコメント欄より:ソース ソース

1.海外のホーホケキョ。

出典:新日本プロレスリング:HP

予想通り、ドラゴンリーvs髙橋ヒロムの試合はとてつもなかったね。

2.海外のホーホケキョ。

ドラゴンリーvsヒロムの争いの最新の試合、オレが望んで期待していたすべてだったよ。

3.海外のホーホケキョ。

ヒロムとリーは猛烈だったね、

だって、当たり前だろ。

4.海外のホーホケキョ。

BOSJに追いついた、ドラゴンリーがヒロムとの試合でリングまでカマイタチのマスクを被って来たのがすばらしかったね。

5.海外のホーホケキョ。

見逃していたヒロムVSドラゴンリーを観たよ。

いつもの様に本当にマジで素晴らしいものを観れたよ。

出来映えの点で両者とも本当によかった。

受け身のない全てのジャーマンを除けばこれまでのトーナメントでもオレのお気に入りの試合だっただろうな。

6.海外のホーホケキョ

ヒロムvsドラゴンリーはオレの好きな愛情表現だよ。

7.海外のホーホケキョ。

ヒロムvsドラゴンリーは素晴らしかった。

クレイジーな場面が混ざり合った偉大なストーリーテリングとここ数年続いている抗争の熱量。

ヒロムは現在レスリング界において最高のキャラクターであり続けているよ。

8.海外のホーホケキョ。

出典:新日本プロレスリング:HP

KUSHIDA va 田口はすごい!

トーナメントの中での優れたペースチェンジとフィニッシュは本当に素晴らしかった。

KUSHIDAは2分以内に敗れたけど最高さ。

9.海外のホーホケキョ。

↑本当に滑らかだったね。

10.海外のホーホケキョ。

俺が言うなんて思ってなかったことを言うよ。

ありがとう新日本プロレス、

KUSHIDAvsタグチの試合はまさにオレが必要としていたものだった!

11.海外のホーホケキョ。

なんてこった!

KUSHIDAvs田口は全く驚いたよ。

あっという間で衝撃的だ。

12.海外のホーホケキョ。

田口とKUSHIDAはどうして短かったんだ?

どちらか1人もしくは両者の怪我か何かの対処だったのか?

混乱したよ。

13.海外のホーホケキョ。

マーティVSセイビンはマジで良いプロレスの試合だった。

ハードヒッティングで切れも非常に良かった。

マーティの精確に相手の手足を攻撃する方法はブレットハート思い出させるよ。

同様にセイビンがついに情熱をみせてくれたのが素晴らしかったね。

14.海外のホーホケキョ。

マーティとセイビンは初っ端から上手くやってるね。

15.海外のホーホケキョ。

スカルvsセイビンのダブルキックの場面はかなり面白かった。

16.海外のホーホケキョ。

スカルvsセイビンは優れたプロレスの試合だった。

これまでのトーナメントで最高のテクニカルレスリングをしていたかもしれないな。

17.海外のホーホケキョ。

SHO vs エルデスペラードはアツアツの炎だったね。

SHOは凄まじいよ。

デスピーはいつも素晴らしいが、今年は本当に最高だよ。

18.海外のホーホケキョ。

ところでSHOがヒロムを倒したデスピーを倒したぞ…

19.海外のホーホケキョ。

出典:新日本プロレスリング:HP

SHOvsエルデスペラードはスローペースだが面白いね。

髙橋を切り崩したパフォーマンスの直後にデスピーが負けたことは少し驚いた。

20.海外のホーホケキョ。

なんて素晴らしい試合。

エルデスペラードはとても過小評価されているし、SHOはサイコーだね。

驚くべきレスラーだ。

21.海外のホーホケキョ。

マーティは観客の中からマーティを見つけてる。

22.海外のホーホケキョ。

髙橋ヒロム + ドラゴンリー = 瓶の中の稲妻。

彼らの2人はお互いのために作られたのさ。

23.海外のホーホケキョ。

リーと髙橋の試合が録画のシングルカメラの扱いなのは何故なんだ?

24.海外のホーホケキョ。

ツイッターで読んだ限りタグチはKUSHIDAを94秒で倒したそうだ。

ドラゴンリー単独トップ!

開幕前は怪我が心配されていたドラゴンリーですが6日目の試合を終えて単独3連勝と絶好調、もはや約束されたヒロムとの素晴らしい試合も相まって試合後のドラゴンリーへの歓声には感動すら覚えました。

出典:新日本プロレスリング:HP

ヒロムは2連敗ですが試合のクオリティーには驚かさせるばかりですね。

タグチvsKUSHIDAの94秒決着は今回のトーナメントの中でも屈指の予想外の決着になるかもしれません。

海外の反応は、早期決着に対してもう少し荒れると思っていましたが、それよりも純粋に驚いた人の方が多かった様です。

田口監督だから許される展開かもしれませんね。

そしてSHOがエルデスペラードを撃破!

ヒロムとデスペラードのように、SHOとデスペラードのライバル関係も盛り上がったら今後増々ジュニアが楽しくなる予感がします。

マーティスカルは本当に日本でも愛されているのが伝わってきます。時差ぼけも治った頃でしょうし…そろそろ反撃が始まりそうですね。

そしてクリスセイビンの次の相手は単独トップのドラゴンリー!

セイビンにとって正念場になることでしょう。

そんな中、新日本プロレスワールドでは後日配信が続いています。

海外でもたまに不満が上がっていますが、どうして後日配信なのかはトペブロさんの下記の記事の内容が答えでしょう。

現在は後日配信ですが、今大会がみんなが語り、盛り上がらずにはいられないようなものになれば、近いうちにベストオブスーパージュニアの完全生配信も実現することでしょう。



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コメント

  1. 匿名 より:

    去年後楽園ホールのメインで名勝負を見せたKUSHIDA対田口のカードがこの試合順ということに対して文句も出てましたが、それを逆手に取った形ですね。セミ前だからこそ見せられた瞬殺劇じゃないでしょうか。