暴走中コーディ。バレットクラブの新ロゴ披露も…Being The Elite Ep. 99【海外の反応】

“Ninety-Nine” – Being The Elite Ep. 99
Being The Eliteより

マーティ念願のミュージックビデオ撮影(エイプリルフールのネタ)ミュージックビデオのメイキングをアイドルになったつもりで楽しんでいる5人。

Tシャツは本当にHOT TOPICで販売されるらしい。

サクラジェネシスのため日本到着、夜桜を楽しんでいるヤングバックスとマーティはここでコーディが新しいロゴを発表する事を知らされる。

4.1でヤングバックスとの対戦が決まったチェーズはケニーに助言を貰いにいく。

ケニーは葛藤しながらも、チェーズへの友情からマットの背中の負傷について言及してしまう。(何言ってんだオレは?って感じのケニー)

一方シカゴのPRO WRESTLING T’Sでは、チームコーディのスタッフがバレットクラブの新しいロゴを印刷してしまっている。

ここでもスタッフの間でロゴに対する意見が分かれている様子。

ヤングバックスは試合前にチェーズと裕二郎と話し、ロングビーチの様な壮絶な試合ではなく、物事が楽しくなることをしようと言う。

チェーズは裕二郎に話が理解出来たか確認すると、裕二郎は「奴らをボコボコにしようぜってことだろ?」と理解出来ていない様子。

チェーズはもっとちゃんと説明すると言って裕二郎を連れていく。

ハングマンは未だにジョーイがトラウマになりうなされている。何処からともなく聞こえてくる声が「彼を終わらせろ」とハングマンに語りかけている。

サクラジェネシス試合後のホテルにて、コーディとケニーの問題なのに他のメンバーを巻き込んだ事を改めてバックスに謝罪するコーディ。

コーディも次の試合で問題を終わらせると言う。

バックスが廊下へ出たところで部屋からコーディの声が漏れてくる、

「新しいロゴはもう印刷したはずだ。オレがバレットクラブだからオレが承認する、ちゃんと終わらせろ」とコーディが言っているのを目撃するマットとニック。

部屋に戻ったマットとニックはお互いがコーディからシングルレスラーになる事を説得されていた事を打ち明け合い理解する。(ついでにマーティにヴィランクラブを創らそうとしている事も)

PRO WRESTLING T’Sから新しいロゴの承認についてのメッセージを受け取ったバックスは「オレはこの男を信頼できるとは思わない」と言い放つ。

BEING THE ELITEの動画公開からおよそ2時間後…

コーディの提案したロゴの変更に対する非常に大きな反響があったため。

マット&ニックジャクソンはロゴを変更しないことを選択した。

【この発表に対しタマトンガ】

↑(笑)

という訳でこのエピソードの海外の反応を紹介します。



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BEING THE ELITE EP99の海外の反応は?

YOUTUBEのコメント欄より:ソース

1.海外のホーホケキョ。

エピーソード100は20分でお願い。

2.海外のホーホケキョ。

↑BEING THE ELITE ザ・ムービー!

3.海外のホーホケキョ。

↑チケットは何処で買えるんだ?

4.海外のホーホケキョ。

このショーはウォーキングデッドより面白く興味深くなってきたね。

5.海外のホーホケキョ。

バレットクラブは大丈夫?

それともバレットクラブは死んだのか?

6.海外のホーホケキョ。

↑Supercard of Honorの後には大丈夫になるはずさ。

7.海外のホーホケキョ。

↑ドンタクのカードが出ているぞ。

トンガ(OG)+ ゴールデンラヴァーズ VS

ヤングバックス、マーティ、ハングマン、そしてコーディ。

この問題がスーパーカードの後に解決されるとは思わないな…

8.海外のホーホケキョ。

↑でも、カードは変更出来る、だろ?

9.海外のホーホケキョ。

2SWEETはこれまでで最高のボーイバンドだね。

10.海外のホーホケキョ。

バックストリートボーイズのコスプレだろ。

11.海外のホーホケキョ。

この新しいバレットクラブのロゴは要するにコーディ自身じゃないか。

12.海外のホーホケキョ。

↑コーディが今より良いバレットクラブのシャツを宣伝するには、

まさに本当に賢い方法だったね。

13.海外のホーホケキョ。

エピソード100はSupercard of Honorでバレットクラブの間に発生する悲劇の余波になると思うな。

14.海外のホーホケキョ。

エピソード100が公開されれば明らかにTOO SWEETになるだろうね。

15.海外のホーホケキョ。

コーディーはヤングバックスが聞いていたことをわかってるだろ、

離れた所の会話も聞くことが出来るんだから。

過去のエピソードで何度かそういったシーンがありました。

16.海外のホーホケキョ。

頼むからケニーをリーダーでいさせてくれ。

全ての争いを観るには心が持たないよ。

17.海外のホーホケキョ。

この番組はいつか主要なケーブルネットワークでの

プライムタイムのドラマにする必要があるね。

18.海外のホーホケキョ。

日本のホテルの部屋はあんなに小さいのか?

19.海外のホーホケキョ。

「すべての問題はSupercard of Honorの後で終わるだろう」

ドンタクで発表された試合カードを見るとコーディが勝ちそうだな。

20.海外のホーホケキョ。

↑何かがオレにSupercard of Honorはただのバレットクラブの狂気の始まりで、

All Inでそのすべてが最高潮になると伝えているよ。

21.海外のホーホケキョ。

↑新日本やROHが彼らが宣伝していない興行でストーリーラインを最高潮に持ってくるなんてあり得ないだろ。

次のページへ続く…



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コメント

  1. 匿名 より:

    このロゴひどすぎて最高。コーディはほんとヒール上手。

  2. 匿名 より:

    その…申し訳ないけど…コーディくんの考えたデザイン…ダサくないっすかね?…

  3. 匿名 より:

    コーディのグッズの一つとしてなら良いデザインだと思うよ。
    ただバレットクラブのフラグシップモデルにするならちょっとありえないな。

    歴代のバレットクラブのリーダーって新日本でそれなりの結果を出しているんだよね。
    デヴィ→BC創設、BOSJ全勝優勝
    AJスタイルズ→IWGPヘビー級王座奪取(2回)
    ケニー→G1クライマックス制覇(外国人初)
    コーディ→?

    とりあえず新日本で何かしらの結果を残さないと、BC内を引っ掻き回しているだけじゃピエロに成り下がる可能性もある。
    本当はLIJとか鈴木軍と絡んだ方がおもしろいと思うんだよね。
    外人軍団の中でアメリカンプロレスをやっても新鮮味があまりない。

  4. 匿名 より:

    長引き過ぎて他のユニットとは絡ませられないからバレクラ同士で固めて試合組むしかないだろ
    福岡初日でメインだが、また試合内容よりストーリー優先ならマズいだろうね