“次は1万人規模だ!” 新日本プロレス、今年2度目のアメリカ大会の開催決定!【海外の反応】

大盛況で終わった(現地時間)3月25日の新日本プロレスの米国公演Strong Style Evolvedですが、その大会の中で、7月7日にG1スペシャル イン サンフランシスコと題して、サンフランシスコのカウパレスで再び米国大会が開催される事が発表されました。

3月25日のショーではおよそ4500人を動員しましたが、今回のカウパレスは1万人以上の動員できる会場になり新日本の海外興行で過去最大の規模になります。

という訳で、この発表を受けての海外の反応を紹介します。



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今年2度目の米国公演は7月7日、カウパレスで開催!

redditのコメント欄より:ソース 

1.海外のホーホケキョ。

信じられない!

これは巨大な試みになるだろうな。

新しい市場に、大きな会場…とてもエキサイティングな時間だよ。

2.海外のホーホケキョ。

↑ああ、

北カリフォルニアのベイアリーナがどんなショーになるのか目撃することは興味深いね。

新日本プロレスのUSAプロモーションの計画はカリフォルニアのみで行われるように見受けるが、俺たちは恐らく初期に活動する2つの本拠地を見ているんだろうね。

3.海外のホーホケキョ。

↑行くぞ。

チケットが販売されるまであとどのくらいなんだ?

4.海外のホーホケキョ。

↑公開された情報はゼロだよ。

ただ大会をやるって発表して、それだけさ。

彼らは昨年のG1スペシャルでは4月1日にチケットを発売したから、非常に早く、すぐに発売されるとふんでいるよ。

プラス、会場を満員にしたいなら出来るだけ早く捌きたいと思うだろうからね。

5.海外のホーホケキョ。

↑彼らがすぐに販売してくれる事を願っているよ。

オレは誕生日にチケットを買って上げたいと考えているカジュアルなファンの友人がいるから、早ければ早いだけいいよ。

チケットも手頃な価格にしてほしいね。

6.海外のホーホケキョ。

このショーを見逃すくらいなら死を選ぶぜ。

それは確かだよ。

7.海外のホーホケキョ。

事実上、10,000席の会場だぞ。

8.海外のホーホケキョ。

↑ウィキペディアはコンサートで16,500人、

バスケットボールだと約13,000人と言っているね。

レスリングはその間くらいか?

9.海外のホーホケキョ。

↑WWEによると、ノーウェイアウト2004では11,000人を動員したようだね。

おそらく、新日本プロレスの場合もほぼ同じだろう。

10.海外のホーホケキョ。

↑いいや、デイブがこの報道をした時

彼はノーウェイアウト2004年の実際の来場者は9,000人だったと言ってたよ。

カウプレイスは70年代とはかなり異なる構造をしていたんだ。

11.海外のホーホケキョ。

WCWがかつて開催した時は、12,000〜13,000人を動員してただろうね。

新日本プロレスが使用する座席によって左右されるよ。

12.海外のホーホケキョ。

↑おそらく、WWEが動員した11,000人よりもこっちに近いだろう、

彼らは比較的小さいエントランスステージを使用するだろうからね。

13.海外のホーホケキョ。

↑オレは彼らがアリーナをどんな風にセットアップするかによると思うけど、

新日本プロレスは通常、WWEよりももう少し座席のあきを取ってフロアを広げてないか?

WWEはフロアにもっと座席を詰め込んでいるから、数字を少し下げるかもしれないな。

14.海外のホーホケキョ。

↑それは良い指摘だ。

だが、それは彼らの通常の市場での話だね。

彼らはカリフォルニアを札止めにしたいと考えてるはずさ。

15.海外のホーホケキョ。

↑今夜(3.25米国公演)はリングの両側に非常に少ないリングサイド席があって片側はわずか3列だぞ!

オレは売れ方次第だと思うな。

16.海外のホーホケキョ。

新日本はこのために4、5個のタイトルマッチのカードが必要になるだろうな。

とは言え、今年のドミニオンは早いから(6月9日)、

彼らはそこで何か大きなカードを築き上げられるんじゃないかな。

17.海外のホーホケキョ。

↑イケてるね、それはG1スペシャルがPPV大会のようになるってことじゃないか。

巨大なメインイベントに、いくつかのキラーマッチだ。

18.海外のホーホケキョ。

↑その通りだ。

ジェリコVS内藤が起こるなら、この会場だろう。

オレはこの大会を容易に両国大会や、ドミニオンとですら同等のカードでやるんじゃないかと見受けているよ。

19.海外のホーホケキョ。

↑別のトーナメントじゃないか?

20.海外のホーホケキョ。

彼らが不意打ちで今年のロングビーチをあっという間に売切れにしてしまったことを

考えれば、この新しい場所でも何度もチャンスはないことは確かだろう。

次のページへ続く…



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