鈴木みのるvs内藤哲也が勃発?LIJvs鈴木軍の始まりか!?NJC3.15【海外の反応】

今回は新日本プロレス春の最強決定トーナメント、ニュージャパンカップ6日目から、
3月15日に行われたトーナメントとは別で注目された一戦、

ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンVS鈴木軍とのタッグマッチから、

鈴木軍が2017年に新日本のリングに戻ってきて以来、初の内藤哲也と鈴木みのるの遭遇となった10日のタッグマッチでは、内藤が鈴木の頭を踏みつけた意外は特に接触の無かった両者ですが、その続きとなった今回の試合の海外の反応を紹介します。



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LIJ vs 鈴木軍、内藤vs鈴木勃発か?(NJC6日目)

twiiter redditのコメント欄より:ソース ソース

1.海外のホーホケキョ。

ああ、ヒロム、

クレイジータイムボムが恋しかったんだよ。

2.海外のホーホケキョ。

カゼニナレェエエエ。

3.海外のホーホケキョ。

デスピーが「カゼニナレ」の所でいつもターンバックルに登って

鈴木軍のフラッグを掲げるのが大好きなんだよ。

4.海外のホーホケキョ。

↑デスピーこそが鈴木軍の本当のMVPだ。

5.海外のホーホケキョ。

出典:新日本プロレスリング:HP

内藤でさえ目を合わせないよ、ハハハハ

この試合を組んでくれ、そして俺の金を持ってけ。

6.海外のホーホケキョ。

なぁみんな、内藤は死んでしまうかもな。

7.海外のホーホケキョ。

鈴木が内藤を仕留めようとしている時に彼が出来る最もベストな行動は

…トランキーロであると示す事だ。

8.海外のホーホケキョ。

鈴木みのるに唾を吐きかけただけ?

マジで死にたがっているのか?

9.海外のホーホケキョ。

内藤が正に今すぐ死のうとしているよ。

10.海外のホーホケキョ。

ヒロムと金丸が激しく闘っているのを観ると

ベストオブスーパージュニアが楽しみになってくるね。

11.海外のホーホケキョ。

鈴木が理由も無くヤングライオンをキックしているよ。笑

12.海外のホーホケキョ。

少なくとも一人のヤングライオンが破壊されることのない

鈴木みのるの試合なんてものは無いよ。

13.海外のホーホケキョ。

くそっ、鈴木が内藤をやっちまうかも。

14.海外のホーホケキョ。

止めろ止めろ!彼らは既に…

15.海外のホーホケキョ。

鈴木はLIJが再びヤングライオンになったかの様に叩きのめしているな。

16.海外のホーホケキョ。

みのるが後藤に敗れてから、鈴木軍はより皆が集中して危険になったな。

彼らはもういい加減な事はしないぜ!

鈴木軍イチバン!

ボスは怒っているぞ!!
鈴木みのるは内藤哲也の挑発で激怒して爆発している!

17.海外のホーホケキョ。

間違っているかもしれないが、

ブーツで軽く鈴木を叩いたくらいで彼が誰かを仕留めるのを止めるとは思わないな。

18.海外のホーホケキョ。

鈴木が突然走ったから、正直少しジャンプしちゃったよ。

19.海外のホーホケキョ。

鈴木はくそ速いな、49歳という年齢の正しい動きじゃないよ。

20.海外のホーホケキョ。

ワオ、内藤は本当に死ぬ事を求めているようだ。

21.海外のホーホケキョ。

↑死にたいときは頑にトランキーロになるべきじゃないよ!

22.海外のホーホケキョ。

内藤、君はマジでクレイジーな野郎だよ。

23.海外のホーホケキョ。

もし鈴木が勝ったら、彼とヤングライオンの5分間が観れて、

内藤が勝てばインターコンチネンタルのベルトが破壊される事になるのか。

24.海外のホーホケキョ。

鈴木はマジでサイコーだわ。

25.海外のホーホケキョ。

【鈴木のゴッチ式パイルドライバーで鈴木軍の勝利】

出典:新日本プロレスリング:HP

BUSHIが再びやられてしまったが試合は素晴らしかったね!

LIJのクールな悪ガキが鈴木軍の厄介なヒール達と闘っているのが大好きだよ。

26.海外のホーホケキョ。

ああ、

コイツらの試合が観たいよ!

クレイジーVSトランキーロだ。

27.海外のホーホケキョ。

まさにそれが起こっている!!

と思う。

28.海外のホーホケキョ。

内藤と鈴木は今までシングルで闘った事はあるのか?

29.海外のホーホケキョ。

↑2014年のG1で同じブロックだったと思う。

30.海外のホーホケキョ。

↑最後に遭遇したのは2014年?のG124だっけ?

もうかなり昔の事だね、あれから物事は沢山変わってしまったよ。

31.海外のホーホケキョ。

内藤のうぬぼれた感じが大好きだよ。

32.海外のホーホケキョ。

↑トランキーロを間違って綴ってるぞ。

33.海外のホーホケキョ。

たった今家に帰ったんだが、これまでのところこの大会はどうだい?

34.海外のホーホケキョ。

↑LIJvs鈴木軍はとても良かったぞ。

鈴木は内藤をインターコンチのタイトルへの挑戦を誘い

内藤は答えなかった。

35.海外のホーホケキョ。

↑内藤はそのベルトが嫌いなんだ。

なぜそんなもののために闘わないといけないんだ。

愚かな鈴木よ。

36.海外のホーホケキョ。

鈴木VS内藤?

やってくれ!!

内藤VS鈴木?彼らの思惑は?

内藤哲也vs鈴木みのる、ヒロム&BUSHIvs金丸&デスペラードそして、NJCの準決勝で対決するSANADAvsザックセイバーJr.。

これからさらにLIJと鈴木軍の争いは激化していきそうですね。

鈴木がこのNJC6日目の試合後、内藤に対し「オマエは何を持ってる?オモロいもん見ーっけ!」と言っていましたが、
鈴木から見て、ベルトを持たない内藤哲也は一体何を持っているのか?
もし持って無いとしたらなぜ「オモロいもん」なのか?
ベルトを(何も)持ってないのに直接頭を踏みつけてきたから「オモロいもん」と表現したのか?

このあたりが非常に気になります。

鈴木の必要な攻撃を受け続けながらもトランキーロを貫いた内藤の思惑も同様に気になりますが、インターコンチのベルトはもう狙わないと思っていたので、どうやって対戦に持っていくのか気になるところです。

そして翌日にはオカダカズチカと鈴木みのるが試合後にリングで互いのベルトを掲げにらみ合う事態に。

これらの事が一体どういった結末に向かっていくのか…ニュージャパンカップのあとも目が離せなくなりそうですね。

 

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