米ファン歓喜!ゴールデン☆ラヴァーズvsヤングバックスはアメリカで!今後のBTEに注目【海外の反応】

前回のBTEではバレットクラブOGバレットクラブとミーティングを開きユニット同士の争いを押さえようとにしたヤングバックスバックス(マット&ニック)ですが、

24日に行われたHONOR RISHINGでコーディ&マーティスカルを破ったゴールデン☆ラヴァーズ(ケニーオメガ&飯伏幸太)の前に現れ、正式にヘビー級へ階級を上げるとともにゴールデンラ☆ヴァーズに挑戦表明。

“Heavyweights” – Being The Elite Ep. 94
Being The Eliteより

今回のBTEではその一連の流れを紹介しています。

・バックスはヘビー級に行く事は既に決めていたようで、試合前にそれをケニーに打ち明けようとするが急かす飯伏によって話し合う機会を得る事ができない。

・試合後、敗れて戻ってきたコーディに今宣言してこいと促されるバックス、
と、丁度そこでケニーの「俺たちがベストタッグチームだ」と言う声が聞こえ、すかさずリングへ向かって行く(そして24日のHONOR RISHINGでの表明)

・試合後、話し合おうと控え室に現れたケニーは再び彼らに敬意を示す意味で「最高のジュニアタッグチーム」というワードを使ってしまった事でマットを刺激してしまいケニーと口論に。

・マットはヤングバックスとして5年間どうすればバレットクラブにとって最高か、どうすればケニーにとって最高かだけを考えてやってきた、コーディもケニーも関係なく、今回の件はヤングバックスとして初めて俺たち自身がしたいと思った事をやったんだと説明。

・なんとか理解してもらおうとするケニーだが感情的になっているマットは「ケニーが負けた時も勝った時もずっとそばにいて控え室まで手を貸したり、ホテルで祝ったりしたのは俺たちなのに、そのとき奴(飯伏)はどこにいたんだよ」と吐き捨てると控え室を後に…

やっぱりマーティ同様にケニーが飯伏を選んだ事によってバレットクラブが混乱している事に対するマットの不満が一気に溢れてしまった印象を受けました。

そして3月25日に行われる新日本プロレスのアメリカ公演である

STRONG STYLE EVOLVEDでこのドリームマッチと呼べるであろうゴールデン☆ラヴァーズvsヤングバックスの対戦が正式決定!

マット:もっと大きな会場で開催するべきだったな。

という訳で、今回はこのBTEの反応とこのカード決定についての海外の反応を紹介します。



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BEING THE ELITE EP94の反応は?

YOUTUBEのコメント欄より:ソース

1.海外のホーホケキョ。

明らかな事を言いたくないんだが、

バレットクラブは大丈夫じゃないだろ。

2.海外のホーホケキョ。

↑バレットクラブは大丈夫だ…

エリートはそうではないけど…

3.海外のホーホケキョ。

可哀想なマーティ、

彼がユニットで最もショックを受けているようだね。

このエピソードの最初でマーティは自身の髪がグレーになった理由はストレスのせいだと言ってい怒ってます。

4.海外のホーホケキョ。

↑もう再びあの美しい声の歌は聴けないだろうな。

5.海外のホーホケキョ。

飯伏の登場する全ての回のBTEがオレの寿命を5年伸ばしてくれるよ。

6.海外のホーホケキョ。

これは観るのが待ちきれないぞ!

ゴールデンラヴァーズは世界最高のタッグチームなんかじゃない!

ヤングバックスこそが世界最高のタッグチームだ!

7.海外のホーホケキョ。

言っておくけど、全てがエピーソド100に向けて進んでいるんだぞ。

8.海外のホーホケキョ。

(マットは)とても感情的な男だな。

オレは泣いているよ。

9.海外のホーホケキョ。

バックスは核心を突いているよ。

10.海外のホーホケキョ。

真剣に、この2人が戦っている間にタマはリーダーシップをとるべきだ。

実現させようぜ。

11.海外のホーホケキョ。

かわいそうな飯伏、大きなドラマの中に入りこんでしまったな。

12.海外のホーホケキョ。

↑コータは「一体なに喋ってんだコイツら!?」って感じだったな。

13.海外のホーホケキョ。

タマトンガを新しいリーダーにしてくれ。

オメガはもはや関係ないし、コーディは尊敬されていないだろ。

14.海外のホーホケキョ。

↑いーや、新しいリーダーはフリップゴードンにしないと。

15.海外のホーホケキョ。

↑コーディは嬉しくないだろうね。笑

16.海外のホーホケキョ。

誰か、ケニーと飯伏の会話を翻訳してくれよ。

17.海外のホーホケキョ。

フリップってバレットクラブか何かなの?

18.海外のホーホケキョ。

↑ちょっと違うが、彼はBTEのキャストの一人でバレットクラブではないよ。

19.海外のホーホケキョ。

↑いや、彼はマットとニックの友達で、今は彼らのセラピストとして付き添っているんだよ。

20.海外のホーホケキョ。

マットは悲しい映画を観てる?

前回のエピソードではケニーも悲しい映画を見て泣いていたから、

これはケニーとバックスが寄りを戻す事を意味しているのだろうか?

21.海外のホーホケキョ。

ヤングバックスは今までオレの好きなタッグチームではなかったかもしれないが、
今好きなチームになったよ。

彼らがどれくらいハードに働いているのか分かったからね。

2月にオフが4日間だけだって? カレンダーの中で最短の月だぞ。

ヤングバックスはベテランとしていまだに身を粉にしているんだ。

個人的にはバックスはゴールデンラヴァーズよりも優れているよ。

BTEを愛している。

22.海外のホーホケキョ。

ケニーはオカダのタイトルにチャレンジすべきなのに、

何故タッグチームなんかへ行ってしまったんだ?

23.海外のホーホケキョ。

マジか、オレはマーティよりも年上じゃないか。

#老いを感じた

24.海外のホーホケキョ。

#マーティは犠牲者

25.海外のホーホケキョ。

この回はオレの心を引き裂いたよ。

次のページへ続く…



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