ゴールデン☆ラヴァーズがコーディ&マーティを撃破!ヤングバックスが挑戦表明2.24【海外の反応】

21.海外のホーホケキョ。

コーディが明らかにコータを愛しているという

Being The Eliteでのブランディの疑問を寸劇する必要があるよ。

22.海外のホーホケキョ。

【コーディ、スプリングボードでリングに足をぶつける】

うわっ、コーディの今の着地は上手くいかなかったから痛かったかもしれないな…

23.海外のホーホケキョ。

【マーティコーディの無事を確認】

“HE’S OKAYYY!!!!!”

彼はだいじょうぶだぞ〜!!!!

24.海外のホーホケキョ。

コーディは大丈夫だ。

まるでバレットクラブのようにね

25.海外のホーホケキョ。

よかった、コーディの膝はまだ機能しているようだな。

26.海外のホーホケキョ。

オレがこの試合で見たい3つの事は、

新しいフィニッシャー、

飯伏のターミネーターポーズからのダイブ、

そしてキスだ。

必ずしもこの順番ではなくてもいいよ。

27.海外のホーホケキョ。

ドラゴンスープレックスのカウンターでマーティが股をくぐったのは

素早くて素晴らしかったね。

28.海外のホーホケキョ。

二人で寄り添いながらのカバーだ。

29.海外のホーホケキョ。

ああっ、ダブルのピンフォールは未遂だ!!

30.海外のホーホケキョ。

二人ともマジでとても楽しんでいて、美しいよ。

31.海外のホーホケキョ。

これは日本の観衆なのか?

32.海外のホーホケキョ。

↑ああ、彼らは以前から騒いではいるけど、今日は例外的だったね。

この試合の声援は内藤レベルかそれよりもあったかもしれないな。

33.海外のホーホケキョ。

ゴールデンラバーズは明らかに驚異的だが、

コーディとマーティも共にかなり素晴らしいぞ。

34.海外のホーホケキョ。

ゴールデンラバーズは何年も一緒に活動していないチームなのに驚くほど流動的だね。

35.海外のホーホケキョ。

この試合がいつ終わるのか分からないが、オレは決してそれを望んでいないよ。

両チームの間に素晴らしい化学反応が起きているよ。

36.海外のホーホケキョ。

ハハッ

ケニーが叫んだ「サイドを間違えちゃった」ってカワイイな。

37.海外のホーホケキョ。

コーディがこんなに良かった事があったか?

38.海外のホーホケキョ。

【飯伏の唇が奪われる】

何じゃこりゃ!?

39.海外のホーホケキョ。

10/10のヒールだ。

40.海外のホーホケキョ。

ケニーが飯伏が大丈夫かチェックしている…

オレの心が…

41.海外のホーホケキョ。

【ゴールデントリガーでゴールデン☆ラヴァーズが勝利】

傑出してたよ。

42.海外のホーホケキョ。

マーティを気遣ってあげてケニー…頼む

43.海外のホーホケキョ。

楽しいメインイベントだった。

昨夜の試合の方が良かったように感じたけど、 コーディは本当に改善したね。

44.海外のホーホケキョ。

驚くべき試合。 だが、コーディがコータの唇を盗むなんて許せん!

彼がゴールデントリガーをくらう事を願っているよ!

45.海外のホーホケキョ。

ベビーフェイスのケニーは日本語で喋るのか。

46.海外のホーホケキョ。

おぉ…バックスはベストチームってコメントは良く思わないかもしれないぞ。

47.海外のホーホケキョ。

バックスvsラヴァーズ

オレの心が耐えられるか分からないよ。

48.海外のホーホケキョ。

バックスvsラヴァーズ、これは手に負えないぞ。

49.海外のホーホケキョ。

バックスがヘビー級に!

50.海外のホーホケキョ。

今年のワールドタッグリーグはメチャクチャ充実しそうだな。

51.海外のホーホケキョ。

バックスが敵対するなんて考えてなかったよ…

52.海外のホーホケキョ。

くそっ、ケニーはなんて言っているんだ!

53.海外のホーホケキョ。

新日本プロレスへ

生配信でも翻訳してくれる英語解説者を雇ってくれ。

お願いします。



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ヤングバックスが挑戦表明、タッグ戦線が激化か?

という訳で2日目はゴールデン☆ラヴァーズが見事に復活後初勝利を飾りました。

コーディは相変わらずのヒールっぷり、徹底して細かい演出をしてくるエンターテイメント性の高いヒールですね。

マーティは試合前にケニーに駆け寄り「仲間だと思っていたのに置いて行かれた、オレはどちら側に付くのか選んでいないのに、お前はハッキリと飯伏を選んだんだ」と昨日よりもケニーへの怒りを露にしていましたが、試合の中でコーディのクロスローズを使ったって事はコーディ側に付くと決心したのかもしれません。

そして試合後にケニーが発したベストタッグチームという言葉に今までバレットクラブの間を必死に取り持っていたヤングバックスが反応。

海外のファンの間でもこのドリームマッチが起こるとすればバックスが「ベストタッグチーム」という言葉に反応するのでは?という予想があったので見事に的中していて感心させられました。

多少ミスのあったゴールデン☆ラヴァーズもまだまだ改善して増々良くなるでしょうからこのヤングバックスとの一戦は今日以上にその真価を見せてくれる一戦となる事でしょう。

そしてヘビー級のタッグ戦線が盛り上がるという事は自ずとバレットクラブのタマトンガ&タンガロアのゲリラオブデスティニーも絡んでくる可能性が出てくるので、バレットクラブOGとの問題はもしかしたらタッグマッチで大きく動くかもしれません。

ここに現王者のEVIL&SANADAやKESが絡んでくると思うと今年のヘビー級のタッグ戦線は本当に凄いことになりそうですね。

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