ついにゴールデン☆ラヴァーズの試合が決定!因縁のコーディと対決。HONOR RISING【海外の反応】

後楽園ホールにて2月23、24日と二日間開催されるROHと新日本の合同興行であるHONOR RISINGのカードが公開されました。

なんと言っても話題になっているのがそのカードの豪華さで、

両日のメインイベントには先日公式に動画によって復活が告げられたケニーオメガ飯伏幸太ゴールデンラ☆ヴァーズがついに登場!

相手はニュービギニングで因縁が明るみになったコーディと、現在気持ちはケニー側にありながらもコーディと組まされてしまったマーティスカル(1日目はゴールデンラヴァーズ側にチェーズオーエンズ、コーディ側にハングマンペイジが加えられたスペシャル6人タッグマッチ)

1日目メインイベント

2日目メインイベント

その他にも、ROH世界王者のダルトンキャッスルがCHAOSのバレッタトレントとタイトルマッチ。

日本初上陸のフリップゴードンがKUSHIDA、髙橋ヒロムと3WAY。

後藤洋央紀がビアシティブルーザーとNEVER無差別級タイトルマッチ。

などなど他にも沢山ありますが、滅多に観ることが出来ない豪華なカードが組まれています。

ということで今回はこのHONOR RISINGのカードを観た海外の反応を紹介します。



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2月23、24日のHONOR RISINGのカードが決定

redditのコメント欄より:ソース

1.海外のホーホケキョ。

なんてこった、2つもゴールデンラヴァーズの試合があるぞ。

2.海外のホーホケキョ。

ワオ。

チェーズオーエンズは今、マジで幸せに違いないね。

3.海外のホーホケキョ。

↑彼は名誉トンガなだけでなく、現在は名誉ラヴァーなんだ。

すべてがオーエンズをいい感じにしてきてるね。

4.海外のホーホケキョ。

↑誰かがサンドインチの肉に成らなければいけない時は、

オーエンズが良いのかもしれないね。

5.海外のホーホケキョ。

↑ファレの声で

“とっとと失せろ!”

6.海外のホーホケキョ。

↑なんだか理解出来ないんだが、彼(ケニー)はまだ十分にバレットクラブなんじゃないのか?

7.海外のホーホケキョ。

↑ストーリーラインがまだ進んでいるから、彼らはこのタッグ自体はバレットクラブと呼んでいないと思うし、ゴールデンラヴァーズは彼ら自身のものだけど、チェイズはそれでもバレットクラブの一員だよ。

しかし、これまでのところ、バレットクラブはバレットクラブOGとThe Eliteの間で分けられているから、

これは基本的にThe EliteVSバレットクラブOG(withゴールデン・ラヴァーズ)ってことさ。

8.海外のホーホケキョ。

つまり、710号室でケニーはバレットクラブを去ったのか?

9.海外のホーホケキョ。

↑もしくはヤングバックスがゴールデン・ラヴァーズに参加するよう頼まれたから、

彼らはあれほど葛藤しているんだろ。

10.海外のホーホケキョ。

↑彼はリアルバレットクラブのチェーズオーエンズとチームを組んでるんだぞ。

11.海外のホーホケキョ。

↑仮設的なバレットクラブを形成しているコーディに対してね。

12.海外のホーホケキョ。

↑じゃあOGは継続的バレットクラブってこと?

13.海外のホーホケキョ。

バレットクラブは大丈夫…そうか…

BULLET CLUB IS FINE「バレットクラブは大丈夫」は最近コーディが頻繁に使っている言葉。

14.海外のホーホケキョ。

ゴールデンラヴァーズVSコーディ&スカルだと?

今すぐよこせ!

15.海外のホーホケキョ。

↑ケニー&コータはどんな入場曲を使用するのかな?

もし彼らが再び27-ブレイキングポイント(飯伏の入場曲)でリングに向かうのを見たら、全世界がオレの叫びを聞くだろうね。

オレはまだゴールデン☆ラヴァーズが2018年に試合をするということを処理しようとしてるところだよ!

信じられないほど素晴らしいことだよ。

16.海外のホーホケキョ。

ハングマンじゃないのが奇妙じゃないか?

興奮したが、ジュニアを入れたのは明らかにピンフォールされるためのように思えるよ。

17.海外のホーホケキョ。

↑マーティはTV王者だったし、ハングマンはトリオ王者だ。

彼らはより威信のある男が欲しいんだろ。

18.海外のホーホケキョ。

↑マーティはインスタで「オレはこれには同意出来なかった…」って言ってたぞ。

次のページに続く…



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