今や親友。ウィルオスプレイvs髙橋ヒロムはファンも怯えるスリリングな展開に!2.10大阪【海外の反応】



33.海外のホーホケキョ。

オレはこんな試合を見ると母親が子供を心配するような気持ちになる。

それを愛して、驚かされるけど、

彼らの幸福を祈る中に心配の要素があるよ。

34.海外のホーホケキョ。

そう…

ウィルは今、彼の5回目の人生を生きてる…

いいや、いや、いや、6回目?

分からなくなっちゃったよ。

35.海外のホーホケキョ。

ウィルの頭と首は信じられんな。

36.海外のホーホケキョ。

何で新日本のレスラーは彼らの首が内容に振る舞うんだ。

37.海外のホーホケキョ。

突然どこからともなくRKO

38.海外のホーホケキョ。

オレはお前のカッターをカッターするぜ!

39.海外のホーホケキョ。

オスプレイとヒロムを見ていると、

いつも革新的で新しかったレイとエディの感性を思い起こさせるよ。

大好さ。

40.海外のホーホケキョ。

オレはオーストラリアにいるけど

これらの一撃のヤバさは伝わってくるよ。

オウッ。

41.海外のホーホケキョ。

【雪崩式のリバースフランケンシュタイナー】

髙橋の首のご冥福を

42.海外のホーホケキョ。

ヒロムは業界でも最も悪質な張り手を持ってるね。

43.海外のホーホケキョ。

【ウィルのTIME BOMBをヒロムはカナディアンデストロイヤーで切り返す】

何だいまのカウンターは?

44.海外のホーホケキョ。

彼はいまウィルにタイムボムのカウンターのやり方を教えたのか?

45.海外のホーホケキョ。

こいつらマジでイカレてるな。

46.海外のホーホケキョ。

これはレスリングごっこをしていた2人の子供が、

いつしか本物になっちゃったようだね。

47.海外のホーホケキョ。

数えきれないくらいの首の受け身だな。

48.海外のホーホケキョ。

飯伏はこの試合を誇りに思ってるだろうね。

49.海外のホーホケキョ。

見事な試合だったよ。

全ての瞬間が気に入った。

50.海外のホーホケキョ。

なんて試合だ!

オレはアリーナで観ているけど、観客は超盛り上がっていたよ!

51.海外のホーホケキョ。

なんてこった。

オレはマラソンを走ったような気分だ。

52.海外のホーホケキョ。

頼むから首の破壊はやめてくれ。

53.海外のホーホケキョ。

うわー、SANADAとオカダはハードル上がったな。

ジュニアがショーを盗むのを止めることはできないね。

54.海外のホーホケキョ。

ヒロムに勝って欲しかったけど素晴らしい試合だったよ。

55.海外のホーホケキョ。

↑俺にとってはヒロムが最高のJr.のレスラーだぜ。

56.海外のホーホケキョ。

驚くべき試合、この二人は共にとても素晴らしかったよ。

両者ともこの古典的試合を誇りに思うべきだ。

57.海外のホーホケキョ。

オスプレイとヒロム

いかなるカードよりも価値のある試合だったぜ。

58.海外のホーホケキョ。

試合後にこの男達にチキンをおごってあげたいよ。

59.海外のホーホケキョ。

オスプレイとヒロムとKUSHIDAのトリプルスレットマッチをやってくれ。

彼らの化学反応は信じられないくらい素晴らしいね。

60.海外のホーホケキョ。

↑ドラゴンリーもね。

ヒロムはチーズみたいなもんだよ、全てと上手くやれるんだ。

オカダvsオスプレイが決定

61.海外のホーホケキョ。

オカダvsオスプレイ?

こりゃあ面白くなりそうだな!

62.海外のホーホケキョ。

オスプレイはちょうどオカダの挑戦を受諾したぞ。

つまり、オレたちは歴史の目撃者だ。

チャンピオンvsチャンピオン。

ジュニアヘビー級vsヘビー級。

ケイオスvsケイオス。

オスプレイとオカダはみんなを圧倒するだろうね。

63.海外のホーホケキョ。

オカダvsオスプレイがサクラジェネシスでもう一つの

ケイオスvsケイオスの試合の扉を開けることにならないかな?

64.海外のホーホケキョ。

オカダvsオスプレイは稀なものにすべきで、主要な年間ベストマッチの可能性があるよ。

65.海外のホーホケキョ。

オカダvsオスプレイだと?

正気か?

オレの頭は吹っ飛ぶかもしれないな。

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オスプレイ初防衛!跳ね返されたヒロム。

という訳でスピード感もあり、派手な技が連続したこの試合は海外から非常に好評でした。

ただ、可愛い試合前の煽りVTRとは裏腹にヒロムもオスプレイも首から落ちるような派手な受け身が乱発したのはとてもハラハラししたようですね。

観てるだけで痛いといったコメントも結構観られました。レッスルキングダムの時よりも気迫に満ちていたように感じたヒロムですがそれでもオスプレイに敗北、
ジュニアのベルトに関しては、しばらくはオスプレイの支配が続くかもしれませんね。

敗れたヒロムは如何に復活してくるのかに今後も注目ですね。

そしてオスプレイはオカダカズチカと旗揚げ記念興行での対戦が決定!

新日本プロレス以外でも、まだまだ小さい団体を盛り上げることにも力を注ぎ、
MCWにオカダを呼んだり、SNSも手を抜かずに積極的にこなすなど、プロレス会全体への貢献を考えると彼ほど世界中回ってレスリングを盛り上げようとしているレスラーは中々いないかもしれないですね。

オカダに試合後の会見で“プロレス界一番の選手”と言わせるのは技術ももちろんですが、こういったオスプレイのプロレス愛への評価もあるのかもしれません。

この二人は2015年に既に対決していますが、オカダに引き抜かれケイオスとして過ごし成長した今のオスプレイがオカダ相手にどういった試合をみせてくれるのかに注目したいと思います。

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