「こんな試合が観てみたい」海外のファンが新日本プロレスの“夢の試合形式”を妄想!



プロレスファンの間では、WWEのサバイバーシリーズで中邑真輔やASUKAが5対5で行われる、どちらかのチームが0人になるまで闘うエリミネーションマッチという試合形式で試合をした事が記憶に新しいですが、

今回は海外の掲示板にて、

新日本プロレスで観てみたい夢の試合形式について妄想討論がされていたので紹介します。

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以下、海外の反応。

Twitterのコメント欄より:ソース

1.海外のホーホケキョ。

 新日本プロレスであなたの夢みる試合形式は?

オカダvs石井【ブルロープマッチ】

ケニーvsヒロム【TLC戦】

鈴木vs棚橋【アイ・クイット・マッチ】

柴田vs石井【ラストマンスタンディング】

タカ&タイチvs ACH 田口【ファンズ・ブリング・ザ・ウエポンズ・マッチ】

ブルロープ・マッチ=両選手の手をブルロープで繋いだ状態で行う試合形式
TLC戦=テーブル、ラダー(梯子)、チェア(椅子)を組み込んだ試合形式
アイ・クイット・マッチ=スリーカウントやタップでは決着が着かず、相手に「参った」と口で言わせるまで闘う試合形式。
ラストマンスタンディング・マッチ=ダウン後10秒以外に起き上がらないと敗北になる試合形式。ピンフォール、タップは無効。凶器の利用が可能。
ファンズ・ブリング・ザ・ウエポンズ・マッチ=観客から集めた武器を使用して闘う試合形式。

2.海外のホーホケキョ。

飯塚vs石井【ドッグカラーマッチ】

ドッグカラーマッチ=犬の首輪をお互いの首にかけて闘う試合形式

3.海外のホーホケキョ。

俺は優れた、古典的な、金網マッチを新日本で見たいな。

4.海外のホーホケキョ。

↑彼らが触れるたびにケージが爆発するようなやつかな?

5.海外のホーホケキョ。

鈴木軍の主導権をかけた、

鈴木みのるvsザックセイバージュニアのサブミッションマッチ。

6.海外のホーホケキョ。

↑セイバー軍ってかっこいいね。

7.海外のホーホケキョ。

ヒロムとオスプレイのTLC戦

ケニーとエルガンのラダーマッチは素晴らしかったよ(バレットクラブの少しやり過ぎな悪ふざけを除いてはね)

だから間違いなく新日本プロレスには時折やる気になって欲しいな。

8.海外のホーホケキョ。

 ヒロムは、ジェフハーディのようなTLCマッチをするには完璧なレスラーだけど、

より優れたスキルとマジでクレイジーなキャラクターがあるだろ。

彼をオスプレイと試合させれば、

それは魔法のようになるだろうね。

9.海外のホーホケキョ。

TLCでのケニーは完璧だよ。

テーブルへのスープレックスのシーンに、チェアトリガー。

彼らはヒロムと偉大な試合を作ることができるだろうね。

10.海外のホーホケキョ。

ラダーマッチは本当にうまくいったね。

マネーインザバンクのような複数人が参加するようなものでも気にならないかも。

またはヤングバックスvsロッポンギ3K vs ドラゴンリー&ティタンのTLCバージョンとか。

EVILvs石井のケージマッチようなものかもしれない。

そんな感じかな。

11.海外のホーホケキョ。

オカダvs中邑

外道・オン・ア・フォークリフト

12.海外のホーホケキョ。

オカダvs棚橋

2アウトオブ3フォールズマッチ

2アウトオブ3フォールズマッチ=3本勝負で先に2勝した方が勝利の試合形式

13.海外のホーホケキョ。

↑君は彼らに2時間もレスリングして欲しいのか?

14.海外のホーホケキョ。

↑90分間で取り計らうよ。

15.海外のホーホケキョ。

↑Yes

16.海外のホーホケキョ。

↑永遠に闘うんだ。

17.海外のホーホケキョ。

ケニー・オメガvs小島聡

BCの所有権をかけた試合。

ケニーオメガ=バレットクラブ(BC)
小島聡=ブレットクラブ(BC)

18.海外のホーホケキョ。

俺は未だにケニーオメガと棚橋弘至をラダーマッチで観たいけどね。

19.海外のホーホケキョ。

鈴木VS棚橋 アイ・クイット・マッチ

それは面白そうな試合だね。

だって、両方とも降参させるには頑固すぎるし。

20.海外のホーホケキョ。

田口VS矢野

現状では彼らのギミックが十分にあると思うな。

こいつらが大好きだよ。

21.海外のホーホケキョ。

ユニットVSユニットの

ディスバンド(負けたら解散)マッチ。

22.海外のホーホケキョ。

EVILと真壁による、

新日本プロレスの卑劣な野郎のタイトルをかけた、古典的なデスマッチ。

感想

新日本プロレスではパワーストラッグルの鈴木みのるVS矢野通のブルロープデスマッチが記憶に新しいですが、

ケニーオメガVSマイケルエルガンのラダーマッチは新日本では最初に行われた事もありますが、その試合内容も海外で評判が高い様で話題に上がっていました。

エルガンに変更になる前に予定されていたケニーと棚橋のラダーマッチは棚橋の怪我でお流れになってしまいましたが、2018年はこの二人が激突する可能性が非常に高いので、その時はまた流れていたラダーマッチが浮上してくるのでしょうか?(個人的にはギミックなしで1対1を希望してます)

あと、タカ&タイチvs ACH 田口のファンズ・ブリング・ザ・ウエポンズ・マッチはアリかもしれないですね。(主にタイチと田口だけのやり取りになりそうですが…)

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コメント

  1. 匿名 より:

    新日本は王道のストロングスタイルだっつってるのになんでそんな邪道マッチを望むかね
    そういうの見たけりゃ他の団体見ればいい

  2. 匿名 より:

    この手の演し物はDDTやドラゲでいいじゃん