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賛否両論ニュービギニングUSAのカードが発表。原因は?【海外の反応】

現地時間の1月30日、2月1日、2月2日に行われる「THE NEW BEGINNING USA」のカードが発表されました。発表までかなり時間が掛かりましたが、メンバーは新日本プロレスのイベントに初登場のグレートオーカーン以外は全員外国人選手という顔ぶれ。という訳でこの話題の海外の反応を紹介します。

新日本プロレスのリングのロゴを描いた海外のプロフェッショナル(ファン)【海外の反応】

海外掲示板のレディットで新日本プロレスの仕事に関わったという海外のファンによる投稿が注目を集めています。「真の名誉:新日本プロレスのためにリングキャンバスを描いた」この制作者は新日本プロレスからこの仕事を請け負ったそうで、このロゴを制作したというDAVE COLEさんご本人が丁寧に質問に答えてくれていましたのでそのやり取りと反応を紹介したいと思います。

パパはわるものチャンピオンの世界が現実に!ファンタスティカマニア最終日【海外の反応】

本日は1月21日に後楽園ホールで行われた新日本プロレス「ファンタスティカマニア2019」から、ルチャドーラーの華やかな共演、パパはわるものチャンピオンスペシャルタッグマッチなどの最終日の海外の反応を紹介します。

2020年は東京ドーム2DAYSに!2019年上半期のスケジュールが発表【海外の反応】

レッスルキングダム13で明らかになった2019年上半期のビッグマッチスケジュール。G1開幕戦がアメリカになったりベストオブスーパージュニアの両国開催などで会場のファンを沸かせましたが中でも盛り上がったのが翌年2020年の1.4、1.5の東京ドーム2連戦という超サプライズ発表。発表からしばらくたってしまいましたがこの驚愕スケジュールの海外の反応を紹介します。

ケニーオメガが日本のファンへ暫しのお別れツイート。新日本とはこれで最後?【海外の反応】

去就が注目されるケニーオメガですが、「またあいましょう」と、一旦日本のファンへお別れを告げるようなツイートを投稿し、日本を初めとする多くの世界中のファンから感謝の言葉や今後のケニーの活躍を応援するコメントが寄せられています。この一区切りのようにも取れるケニーの投稿ですが、海外のファンはどのように感じたのでしょうか?海外の反応を紹介します。

ジュースロビンソンが新ユニット「ライフブラッド」をROHで結成!【海外の反応】

すでに話題になっているジュースロビンソンがROHで結成した新ユニット「ライフブラッド(Lifeblood)」その映像がこの度公式にROHから公開されました。メンバーは…ジュースロビンソン、デビッド・フィンレー、バンディード、マーク・ハスキンス、トレイシー・ウィリアムズ、テニール・ダッシュウッドの6人。という訳でこの話題の海外の反応を紹介します。

ROHにもロスインゴベルナブレスが誕生か!?ルーシュがROHと契約!【海外の反応】

CMLLの人気レスラーでロスインゴベルナブレスのオリジナルメンバーでもある「ルーシュ」昨年末からROHへ参戦していますが、このほどROHとの独占契約を結んだ様です。CMLLとは提携関係にあるので今後も出場するでしょうが、2019年の新日本プロレスとの距離はグッと近くなりそうです。という訳でこの話題の海外の反応を紹介します。

強気で自信満々のジェイホワイト「オレがまだいる」【海外の反応】

新団体AEW(オールエリートレスリング)が誕生し、この団体に関与しているケニーオメガらエリートメンバーが今後新日本プロレスに関わるのかどうか不安に思っているファンも多くいる事でしょう。そんな中、ジェイホワイトがツイッターで「お前達が何人去ろうともどうってことはない、オレがまだいるだろ」とツイート。このツイートを含め最近のジェイの勢いに対する海外ファンの反応を紹介したいと思います。

バレットクラブOGとエリートの抗争は終結?History of BULLET CLUB第4弾が公開【海外の反応】

新日本プロレスの英語版YOUTUBEチャンネルの大人気シリーズである「History of the BULLET CLUB」の第4弾、「History of BULLET CLUB Part 4: Civil War」が公開。今回は昨年繰り広げられたケニーとコーディ率いるジ・エリートを中心に繰り広げられたバレットクラブのシビルウォー、バレットクラブOGのエリート襲撃などが特集されています。という訳で今回はこちらの動画を観た海外のファンの反応を紹介します。

KUSHIDAvs棚橋弘至が実現!新日本最終戦は最初で最後のマッチアップ?【海外の反応】

新日本プロレスの退団が発表されたKUSHIDAの最終戦が1月29日のロードトゥニュービギニング後楽園ホール大会に決定しました。その最後の対戦相手を務めるのはIWGPヘビー級王者の棚橋弘至に!KUSHIDAが記者会見で「やりのこしたこと」として挙げた一戦が新日ラストマッチに実現する事となりました。というわけで、今回はこのKUSHIDAvs棚橋弘至の一戦に対する海外の反応を紹介します。



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