中邑真輔がオートンと組み再びタッグマッチに!そしてAJスタイルズがWWE王者に宣戦布告!10/17スマックダウンライブ

10月17日放送のスマックダウンLIVEのメインイベントで中邑真輔が再びランディオートンとタッグを組み、ケビンオーエンズ&サミゼインと対決。そしてHIACで中邑を破ったジンダーマハルはユニバーサル王者のブロックレスナーに宣戦布告。そこにAJスタイルズが現れジンダーマハルに対戦を要求しました。この話題の海外の反応を紹介します。

ハートが砕けそうなくらいアウェー。ケニーオメガvs YOSHI-HASHI IWGP USヘビー級タイトルマッチ【グローバルウォーズシカゴ】

(現地時間)10月15日にアメリカのシカゴで行われた、新日本プロレスとROHの合同興行、グローバルウォーズでIWGP USヘビー級王者のケニーオメガ(バレットクラブ)がYOSHI-HASHI(ケイオス)との2度目の防衛戦を行いました。試合前にはYOSHI-HASHIの「俺のハートは砕けたか?」というような名言も生まれたこの一戦と「ショーの最後に会場に現れた男」についての海外の反応を紹介します。

「別次元だ!」覆面レスラーBUSHIの最新マスクが海外でも話題に!【新日本プロレス/L.I.J】

新日本プロレスの人気覆面レスラー、ロスインゴベルナブレス・デ・ハポンのBUSHI。彼のTwitterで公開された個性的な最新マスクがファンの間で話題になっています。今回はこのSANADAとのコラボマスクが海外でも話題にあげられていましたので紹介します。

現地のファン大興奮!オカダカズチカのオーストラリア遠征決定!【新日本プロレス・MCW】

新日本プロレスのレインメーカーこと、オカダカズチカが、オーストラリアのプロレス団体であるMCW(メルボルン・シティ・レスリング)が11月11日(現地時間)に開催するイベント、MCW NOVEMBER RAINへの参戦が発表されました。今や、世界でも有数のビッグネームとなったオカダカズチカのオーストラリア遠征決定に喜ぶファンの反応をお届けします。

スイーツ真壁とデートだと!?新日本プロレスと JRAの2つのコラボゲームに外国人も困惑。

10月12日から新日本プロレスケイバと称して、JRAと新日本プロレスのコラボレーションした2つのWEBコンテンツのゲーム、新日のプロレスラーとのハチャメチャレース「G1クライマックスレース」と、真壁をレースに連れて行く「#俺をレースに連れてって!!」が公開されて話題です。海外の反応をどうぞ。

海外も注目!棚橋、ケニー、みのる、ロッポンギ3K!10.9キングオブプロレスリング第1〜6試合

10月9日、東京両国国技館で行われた新日本プロレスの興行、キングオブプロレスリング。今回は第1試合から第6試合までの海外の反応をピックアップして紹介します。ヒロムとファレの因縁、ロッポンギ3K初登場!、ケニーvs YOSHI-HASHI前哨戦、棚橋vs飯伏 前哨戦等見所沢山です。

「これはなんてアニメだ?」オカダカズチカvs EVIL IWGPヘビー級タイトルマッチ!10.9キングオブプロレスリング

10月9日、東京両国国技館で行われた新日本プロレスの興行、キングオブプロレスリングから、オカダカズチカ VS EVILのIWGPヘビー級タイトルマッチをピックアップ。「超人オカダカズチカの倒し方は一つだけじゃない」「IWGPの勝ち方を教えてやる」と両者絶対の自信をのぞかせた中で、今回の両国での決戦へともつれ込みました。海外の反応を紹介します。

「今までで最高の15分間!」KUSHIDA vs オスプレイIWGP Jrヘビー級タイトルマッチ。10.9キングオブプロレスリング

10月9日、東京両国国技館で行われた新日本プロレスの興行、キングオブプロレスリングから、今回はKUSHIDA VS ウィルオスプレイのIWGPJrヘビー級タイトルマッチをピックアップし海外の反応を紹介します。王者KUSHIDA(タグチジャパン)に対して過去の対戦成績が0勝4敗と振るわないウィルオスプレイ(ケイオス)が再度タイトルマッチに挑戦します。

壮絶な意地の張り合いの結末は?内藤哲也vs石井智宏、権利証争奪戦10.9キングオブプロレスリング

10月9日、東京両国国技館で行われた新日本プロレスの興行、キングオブプロレスリングから、今回は内藤哲也 VS 石井智宏の東京ドーム権利証争奪戦です。権利証争奪戦はお互いの主張を頑に貫く形で、両者最悪ムードの中試合へ突入という形になりました。海外の反応を紹介します。

海外でも不満爆発!中邑真輔がPPVで再びWWE王座挑戦も、またしてもジンダーに敗れる10/8【HIAC】

(現地時間)10月8日、デトロイトで行われたスマックダウンPPV、Hell In A Cell(ヘル・イン・ア・セル)で、中邑真輔が王者ジンダーマハルとの2度目のPPVでのタイトルマッチに挑戦。残念ながら今回も悲願のWWE王座奪取とはなりませんでしたが、今後の展開を予想する海外の反応を紹介します。

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